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真木大神宮

ページID:0024150 更新日:2026年8月13日更新 印刷ページ表示

概要

真木地区の鎮守として、集落北の矢護山の登山口にあります。

古くは、景行天皇の巡幸の時に、ここから伊勢神宮を遙拝したという伝説あります。

文明4(1472)年創建の伝承がありますが、延享4(1747)年改修の棟札が現存しています。

毎年11月の刈入れの後には、真木合志神楽が奉納されます。

資料

真木社

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