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妊娠の届け出・母子健康手帳の交付
母子健康手帳の交付
妊娠がわかったら、産科医療機関を受診し妊娠届出書をもらってください。
妊娠届出書に必要事項を記入したら、子育て・健診センターへ提出してください。
母子健康手帳の交付をおこないます。
来所予約(事前予約をお願いします)
母子手帳交付の手続きは令和8年度より事前予約制になりました。
予約可能な日は毎週木・金曜日です。(月、火、水曜日は乳幼児健診やその他事業などで子育て・健診センターが使用できないため)
時間帯は、予約フォームをご確認ください。選択できない時間帯は、すでに予約が埋まっています。
次回の産婦人科予約日に間に合うよう、余裕をもって手帳交付手続きの予約をお願いします。
【予約フォーム】 https://logoform.jp/form/Jecd/1450002<外部リンク> 
お引越しで新たに大津町民となられた妊婦さんも、妊婦健康診査受診票(妊婦健診無料券)の差し替え手続きが必要ですので、上記フォームより来所予約をおこなってください。
母子健康手帳の交付に加え、妊婦健康診査受診票(妊婦健診無料券)の使い方や妊娠期の過ごし方、産後のサービスなどについてご説明します(所要時間は30分程度です)。時間に余裕をもってご予約ください。
日程変更や来所をキャンセルする場合は、こちらのフォームからキャンセルしてください。
日程変更の場合は、上記予約フォームで新たな希望日を予約してください。
【予約キャンセルフォーム】https://logoform.jp/form/Jecd/1461099<外部リンク> 
手続きに必要なもの
妊婦さん本人が窓口に来所される場合
- 医療機関が発行する妊娠届出書(妊婦本人の個人番号の記入が必要です)
※大津町近隣の医療機関では【妊娠届出書兼妊婦給付認定申請(請求)書】と記載されています。 - 個人番号カードまたはその写し(個人番号カードをお持ちでない場合は個人番号通知カード)
- 本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)
- 妊婦本人の口座が確認できるキャッシュカードや通帳など(妊婦支援給付金申請のため)
妊婦の代理人の方が窓口に来所される場合
- 医療機関が発行する妊娠届出書(妊婦本人が事前に記入してください)
※代理人が同一世帯のご家族の場合は、妊娠届出書下部「委任状」の記載は不要です。 - 妊婦本人の個人番号カードまたは個人番号通知カード(またはその写し)
- 代理人の本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなど)
- 妊婦本人の口座が確認できるもの
妊婦健康診査受診票について
妊婦健診を公費で受ける場合に使用するものです。
最大14回分の受診票を発行し、母子手帳交付時にお渡しします。
健診の費用について、本人負担はありません。ただし、対象外の検査や治療を受けた場合は自己負担が発生します。
この受診票を紛失した場合、再発行はできませんので、大切に保管してください。
また受診票は、他の市町村に転出された場合には使用できません。転出先の市町村で、必ず交付を受けてください。
熊本県外の医療機関(里帰り)、国立病院機構熊本医療センター、助産所で受診する場合
里帰り出産などで熊本県外の医療機関を受診される場合や、 妊婦健康診査受診票が使用できない上記機関などで妊婦健診を希望する場合、健診費用を一旦支払ったあとに費用助成の請求ができます。
健診受診日から6か月以内に必要書類を添付のうえ、請求書をご提出ください。基準額を超えた場合は自己負担となります。
妊婦健診費用請求に必要なもの
- 妊婦健康診査受診票(各受診票の1枚目 受診結果・医療機関名・医療機関の印のあるもの)
- 領収書および明細書(妊婦健診など検査項目が分かるもの)
- 妊婦健康診査費助成金請求書
大津町妊婦健康診査費助成金請求書
【様式】 [Wordファイル/20KB] (記入例) [PDFファイル/183KB]
【出産なび】をご活用ください!
「出産なび」は厚生労働省が運営しており、妊婦さんや産婦さんが妊婦健診を実施する施設、分娩取扱施設、産後ケア事業実施施設をさがせるサイトです。
全国の施設情報をカバーしていますので、熊本県内での施設検索はもちろん、里帰り出産などで地元の施設をさがしたいときにも活用できます。
立ち会い出産や無痛分娩実施の情報なども掲載されていますので、ご自身にあった施設を検索してみてください。
【出産なび】 https://birth-navi.mhlw.go.jp/<外部リンク>



















