ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 分類でさがす > 子育て・教育 > 子ども > 妊娠・出産・産後 > 低所得の妊婦さんへ初回産科受診料を助成します

本文

低所得の妊婦さんへ初回産科受診料を助成します

ページID:0025983 更新日:2026年6月22日更新 印刷ページ表示

妊娠の診断を受けるための初回産科受診料の一部を助成します。

大津町では、低所得の妊婦さんについて、経済的負担の軽減を図るとともに、状況を継続的に把握し必要な支援に繋げるため、妊娠の診断を受けるための初回産科受診料の一部を助成します。

対象となる方

次の要件をすべて満たす方が対象です。

  1. 初回産科受診日において、大津町に住民票がある妊婦であること
  2. 妊婦の属する世帯全員が住民税非課税世帯であること
    (同等の所得水準である場合を含みます。)
  3. 大津町が妊婦の世帯の住民税課税状況を確認することに同意すること
  4. 産科医療機関等の関係機関と大津町が、支援に必要な情報を共有することに同意すること

助成対象費用

令和6年4月1日以降に、妊娠判定のため産科医療機関を受診した際の費用

助成額

初回産科受診1回あたり 10,000円を上限 に助成します。

助成回数

妊娠1回につき1回、かつ同一年度につき2回を限度とします。

申請方法

産科医療機関を受診した後に申請してください。
※申請期限は、受診日から6か月以内です。

申請に必要なもの

  1. 初回産科受診料助成申請書(様式第1号)
  2. 妊娠したことが分かる書類(医療機関が発行した妊婦届出書等)
  3. 初回産科受診に要した費用の領収書の写し
  4. 妊婦の世帯全員が住民税非課税であることを証明する書類
    (転入等により町で課税状況を確認できない場合のみ)
  5. 振込先口座が確認できる通帳等
  6. 印鑑

申請書様式

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)