ごみを出すときのルール
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分別を徹底してください。 |
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粗大ごみ、有害ごみ以外は指定袋に入れてください。 |
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収集日当日の朝午前8時30分までに出してください。 |
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町内会等で決めているステーションに出してください。
(他の地域のステーションには出さないでください。) |
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ステーションは、自分たちの手できれいにしましょう。 |
美しい街を創るために
環境問題が盛んに叫ばれている現在、私たち一人一人が身近に取り組むことができる、最も深刻な問題として「ごみ」問題があります。「ごみ」が増えれば、それだけ原料となる地球の資源を消費していることになります。限りある資源をリサイクルする循環型社会を築くことにより、かけがえのない地球を美しいままで、未来の子供たちへ引き継ぐことができます。「ごみ」も、出す前にもう一度考え、気を配ることにより、「資源」として生まれ変わるのです。私たちの暮らすこの町が「より住みよい美しい街」になるよう、お互いが協力しあいながら、「ごみ」の分別について気をつけたいものです。
日本容器包装リサイクル協会からリサイクル資源について紹介されています。
「わたしのまちのリサイクル ~分けた資源はどうなるの?~」
1. 可燃ごみ【指定(赤袋)】
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台所ごみ、資源物にならない紙布類・プラスチック類が主な対象品目となります。 |
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木製品、枝類および木片については、直径10センチメートル以内・長さ50センチメートル以内にして出してください。 |
2. ビン類・缶類(資源物)【指定(緑袋)】
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ビン類・缶類は一緒の袋に入れてかまいません。 |
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ビン類・缶類の中をきれいに洗って出してください。 |
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空びんのふたでプラスチック製は資源物(プラスチック類)へ、金属製は不燃ごみで出してください。 |
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スプレー缶は、穴を開けて出してください。(塗料用のスプレー缶は、販売店等に引き取ってもらってください。) |
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4リットル缶以下は、ビン類・缶類の分類になります。 |
3. 小型金物類(資源物)【指定(緑袋)】
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指定袋に入る小型金物(なべ、やかん、ナイフ、トースター、アイロン、電気釜、ガステーブル等)です。 |
4. 新聞、チラシ(資源物)【指定(緑袋)】
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ひもでくくって指定袋(緑色)に入れて出してください。 |
5. 雑誌、その他紙製容器包装(資源物)【指定(緑袋)】
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雑誌、電話帳、包装紙、菓子箱等です。(食べ物等が付着し、汚れているものは、可燃ごみに出してください!) |
6.布類(資源物)【指定(緑袋)】
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革製品、ビニール、毛糸、綿が混入したものは除きます。 |
7.ダンボール(資源物)【指定(緑袋)】
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開いてひもでくくって出してください。(厚さ10センチメートルくらいまで!) |
8.牛乳パック(資源物)【指定(緑袋)】
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開いて洗って、乾燥させてから、ひもでくくって出してください。(200ミリリットル以上のものに限ります。なお、アルミ等で加工してあるものは除きます。) |
9.ペットボトル(資源物)【指定(透明)】
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キャップとラベルを取りはずし、中を洗って出す。キャップとラベルは資源物(プラスチック類)に出してください。 |
10.白色トレイ・発泡スチロール(資源物)【指定(透明)】
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両面が白色の食品トレイと発泡スチロールです。 |
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トレイについては、きれいに洗って出してください。 |
11.プラスチック類(資源物)【指定(透明)】
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プラスチックのリサイクルマークのついているものの他、プラスチック製品はすべて対象になります。 |
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ボトルやチューブ類等は、中身を必ず使い切って、軽く水洗いをして、ふたを外したまま出してください。 |
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必ず指定袋(透明)に氏名の記入をしてください。記入なしは収集しません。 |
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プラ分別収集チラシ(PDF:972KB) |
12.粗大ごみ【証紙(ステッカー)】
| 1ヶ月間に1回 所定の証紙(ステッカー)を粗大ごみに貼って出しください。 |
※予約制です。
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粗大ごみの収集は、環境保全室にお問い合わせください。
指定された日に自宅前での収集となります。 |
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粗大ごみとは、原則として指定袋に入らない大型のものです。 |
13.不燃ごみ【指定(黄色)】
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陶磁器、ガラス製品、かさ、ビンのふた(金属製)、掃除機、扇風機など |
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必ず指定袋(黄色)に氏名の記入をしてください。記入なしは収集しません。 |
14.有害ごみ【市販(透明)】
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廃乾電池
◎埋立ごみを出す日に市販の透明な袋に入れて不燃ごみと別に出してください。
◎家庭で使用した廃乾電池に限ります。
◎ボタン電池、充電式電池は販売店等に引き取ってもらいましょう。 |
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廃蛍光管
◎新聞紙等に包むか、元のケースに入れて割れないように工夫して出してください。(中に入っている水銀等の有害物質の飛散を防止するため) |
15.その他