| Q. |
出生届の手続方法について知りたい。 |
| A. |
出生後に病院から届書(右側半分に出生証明書が付いたもの)を入手して、届書の左側半分に必要事項を記入し、生まれた日を含めて14日以内に届け出てください。また、名前の文字は使用制限がありますのでご注意ください。
※ 役場閉庁時間の受付は、大津町役場当直室で受領します。後日、開庁時にこども医療・児童手当・国民健康保険等の手続きが必要です。 |
| Q. |
生まれた日から14日目が休庁日の場合の出生届の提出期限を知りたい。 |
| A. |
出生の届出は、生まれた日を含めて14日以内に出すことになりますが、役所の休日(土曜、日曜、国民の祝日、年末年始)が14日目にあたる場合は、その次の開庁日(土曜、日曜であればその翌日の月曜)でよいとされています。 |
| Q. |
死亡届について知りたい。 |
| A. |
死亡届の用紙の死亡診断書(死体検案書)欄に医師等に記入していただき、届出書の左側半分に必要事項を記入し、提出ください。
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| Q. |
住民票に関する変更の届出期間を知りたい。 |
| A. |
住民票に関する変更の届出期間については次のとおりです。
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| Q. |
住民票の異動を代理人が届出できますか。 |
| A. |
住民票の異動を代理人が届出することは可能です。ただし、本人又は世帯主からの委任状が必要です。
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| Q. |
大津町内で引越しをするときの手続の方法について知りたい。 |
| A. |
大津町内で移転する場合(大津町内の他の地区へ移転する場合)には転居届が必要となります。
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| Q. |
結婚して新居に引っ越した場合の届出方法について知りたい。 |
| A. |
婚姻届に加えて、通常の「住民異動届」の手続きが必要です。 住民異動届には〔1〕転入届、〔2〕転出届、〔3〕転居届があります。
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| Q. |
大津町外に住所(住民票)がありますが、大津町内で住民票を取得できますか。 |
| A. |
大津町以外の全国どこの住所でも、住民基本台帳ネットワークシステムにより大津町役場住民課で住民票の写し(本籍及び筆頭者の記載はできません)を交付することができます。ただし、本人が住民基本台帳カード又は免許証、パスポートなど写真が貼付された官公署が発行した身分確認書類を提示して請求した場合に限ります。
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| Q. |
民間企業も住民票コードを使用するのか知りたい。 |
| A. |
住民基本台帳法で、民間企業が住民票コードの告知を要求することや収集することは禁止されています。また、住民票コードを利用したデータベースの構築等も違反の対象となることがあります。 |
| Q. |
第三者が住民票などの郵送請求を行う場合の必要書類、方法について知りたい。 |
| A. |
第三者が住民票などの郵送請求を行う場合の必要書類は次のとおりです。
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| Q. |
身分証明書(成年被後見人、準禁治産者及び破産者でないことの証明)の請求方法について知りたい。 |
| A. |
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| Q. |
住民票コードの利用目的を知りたい。 |
| A. |
本人確認情報の提供先である行政機関などの事務手続きの際、住民票コードを記入することによって住民票の提出が不要となります。パスポートの申請の際に、住民票の提出が不要になるなどのサービスが始まっており、住民基本台帳ネットワークシステムの本人確認情報を利用することができる行政事務において、手続きの簡素化が順次進められています。 |
| Q. |
住民票の写しの取得方法について知りたい。 |
| A. |
住民票の写しの取得方法は次のとおりです。
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| お問い合わせ |
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